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2006年6月22日 (木)

お別れ短歌 其の三

少しでも きみと一緒にいたいから「さよなら」に「う」をいれて振った手(犬飼信吾)

枡野浩一さんのかんたん短歌blogに投稿してます。

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コメント

わたしの計算によると。
0.082秒。
長くいれそうです。

投稿 富田林薫 | 2006年6月23日 (金) 10時48分

これがあんまりすてきで、
「夕焼け」のほうも良かったので、
(実は最近すこし心配していたのだけど)
犬飼さんが短歌していてくれてよかったー!と
思ってしまいました。
せつないです。
「う」の分、皆さんと一緒にいられますように。

投稿 宮田ふゆこ | 2006年6月23日 (金) 21時36分

富田林薫さんへ
0.082秒ですか?う~ん、オナラもたしてみましょうかW

ふゆこさんへ
ありがとうございます。
どうしても、時間がなくなってくると読書優先なんで短歌に時間がとれなくなっちゃうのです。
作るより、作ったものみるほうが好きな、根っからの読者なんでw
とりあえず、通勤が近くなったので「う」のぶんくらい短歌を作れる時間はとれそうです(プライベートに何もなければ)
まぁ何があっても短歌を辞める事は、ないので安心してください。
お互い頑張って、短歌道を歩みましょう。

投稿 犬飼信吾 | 2006年6月24日 (土) 07時07分

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