枡野 浩一著: かんたん短歌の作り方思えばこの本が、短歌を創るきっかけでした。
戸田 誠二著: ストーリー戸田誠二さんの描く人物たちは、現実の中、それぞれの形で真剣にがんばっています。その不器用だけど自分らしく生きようとしている人々の姿に、今日も一日がんばるぞって気にさせられます。
戸田 誠二著: しあわせ戸田誠二さん2冊目の本です。前作よりもシリアスでブラックに、でも戸田誠二さん独特の温度と現実の中、不器用にがんばっている人々は健在です。スケールアップした戸田ワールドをどうぞ
戸田 誠二著: 生きるススメ人生は玉ねぎを剥くみたいみたいに涙が止まらないもの。戸田誠二さんも初の作集戸田誠二さん独特の温かさと心に刺さる物語の数々をぜひご賞味ください。一度見てみる価値のある本です。
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ダンボール二箱分の思い出を送って 君にさよならを言う (犬飼信吾)
枡野浩一さんのかんたん短歌blogに投稿してます。
投稿者 犬飼信吾 時刻 20時45分 短歌 | 固定リンク
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