枡野 浩一著: かんたん短歌の作り方思えばこの本が、短歌を創るきっかけでした。
戸田 誠二著: ストーリー戸田誠二さんの描く人物たちは、現実の中、それぞれの形で真剣にがんばっています。その不器用だけど自分らしく生きようとしている人々の姿に、今日も一日がんばるぞって気にさせられます。
戸田 誠二著: しあわせ戸田誠二さん2冊目の本です。前作よりもシリアスでブラックに、でも戸田誠二さん独特の温度と現実の中、不器用にがんばっている人々は健在です。スケールアップした戸田ワールドをどうぞ
戸田 誠二著: 生きるススメ人生は玉ねぎを剥くみたいみたいに涙が止まらないもの。戸田誠二さんも初の作集戸田誠二さん独特の温かさと心に刺さる物語の数々をぜひご賞味ください。一度見てみる価値のある本です。
春の陽気を
倒してレベルアップ
暁を覚えたって
夢を見ながら
勇者は寝坊
季節を先取りしました。つーかミニブタの名前が「春」って言うだけなんですけどね。やはり、春だけに勇者は、暁を覚えず今日も眠るのでした。飛べないブタは、ただのブタだ。
投稿者 犬飼信吾 時刻 13時48分 五行歌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
かなしみに
「くん」をつけてみた
かなしみくん
いつもそばにいてくれて
ありがとうさようなら
五行歌の記念?すべき1作目、いわいる処女作です。ただ「かなしみ」を君付けで呼んでみたかっただけです。特に伝えたいことも意味もありゃあしません。かなしみはセリヌンティウスなのさ
投稿者 犬飼信吾 時刻 21時45分 五行歌 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
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